- Date: Sat 12 05, 2012
- Category: 金剛身
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金剛身対応表■バイソン フェイロン
■バイソン
屈小P 中
屈中P 中
屈大P 中、強
屈小K 弱、中
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中、強
近大P 中、強
近小K 中、強
近中K 中
近大K 中、強
遠小P 中、強(どちらとも遠目だと×なことあり)
遠中P 中、強
遠大P 中
遠小K 中、強
遠中K 弱、中
遠大K 中
セービングアタック 中、強
ダッシュストレート 中
ダッシュアッパー 中、強
ダッシュグランドストレート 弱
バッファローヘッド 中、強
前投げ>前ステ>屈小P>J攻撃(詐欺飛び) 中
前投げ>遠中P>J大P(詐欺飛び) 中
後ろ投げ>前ステ>J攻撃(詐欺飛び) 中
屈大K>屈小P>J攻撃(詐欺飛び) 中
UC1>バクステ>前ステ×3>J攻撃(詐欺飛び) 中
総評:
強で取ることができる技が多いが、強でしか取れない、という技は無いので
振っていくのは弱化か中だけでよさそう。
屈小Pは中でしか取れない代わりに屈小Kを中で取れるというやや珍しい結果。
その為屈中Kと屈大K以外のすべての通常技を中で取ることができるので
接近戦では中金剛身での割り込みや暴れ潰しを狙って行くとよさそう。
詐欺飛び各種は中で安定して返せる。手癖で仕掛けてくる相手はしっかり判らせたい。
■フェイロン
屈小P 中
屈中P 弱、中
屈大P 弱
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中
近大P 中、強
近小K 中
近中K 中、強
近大K 中、強
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中
遠小K 弱
遠中K 中、強
遠大K 中、強
直下落踵(→中K、中段) 中
遠撃蹴(→大K、二段技) 弱(二段目のみ)、中、強(一段目のみ)
セービングアタック 弱、中
烈火拳 中
紫炎脚 弱、中
裂空脚 中、強(やや不安定)
烈火真拳(SC) 中
烈火真撃(UC1) 中
前投げ>歩き>J中K(めくり)orJ中P(表) 強
後ろ投げ>歩き>J中K(めくり)orJ中P(表) 中(不安定)、強
後ろ投げ>前ステ>垂直J攻撃(詐欺飛び) 中、強(不安定)
EX紫炎脚>J攻撃(詐欺飛び) 中、強(J大Kの場合)
屈大K>歩き>J攻撃(詐欺飛び) 中
屈大K>歩き>J中K(めくり)orJ中P(表) 強
総評:
屈小Pは中でしか取れないが屈中Pと屈大Pは弱で取ることが出来る。
というか屈大Pに至っては弱でしか取ることができない。
中距離で屈攻撃で牽制や刺し合いをしてくるならば弱を置いておくといいか?
だがそこに烈火拳が刺さってしまいそうな気もするのでそこは相手を見つつで。
紫炎脚は弱でも返せるため金剛身複合グラップも使って行けそう。
裂空脚は距離よっては強だとカウンターヒットを食らってしまう。安定を求めるならば中か。
確定ダウンからの起き攻めは詐欺飛びの場合は中金剛身、
表裏が分かりにくい飛びの場合は強金剛身とセオリー通りの対応なのだが
どちらも感覚F調整のため、見ただけではどちらなのかを判断しにくい。
ちなみに表裏が分かりにくい飛びは大抵EX竜巻剛螺旋がスカるようになっている。
今回はここまで。
(了)
屈小P 中
屈中P 中
屈大P 中、強
屈小K 弱、中
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中、強
近大P 中、強
近小K 中、強
近中K 中
近大K 中、強
遠小P 中、強(どちらとも遠目だと×なことあり)
遠中P 中、強
遠大P 中
遠小K 中、強
遠中K 弱、中
遠大K 中
セービングアタック 中、強
ダッシュストレート 中
ダッシュアッパー 中、強
ダッシュグランドストレート 弱
バッファローヘッド 中、強
前投げ>前ステ>屈小P>J攻撃(詐欺飛び) 中
前投げ>遠中P>J大P(詐欺飛び) 中
後ろ投げ>前ステ>J攻撃(詐欺飛び) 中
屈大K>屈小P>J攻撃(詐欺飛び) 中
UC1>バクステ>前ステ×3>J攻撃(詐欺飛び) 中
総評:
強で取ることができる技が多いが、強でしか取れない、という技は無いので
振っていくのは弱化か中だけでよさそう。
屈小Pは中でしか取れない代わりに屈小Kを中で取れるというやや珍しい結果。
その為屈中Kと屈大K以外のすべての通常技を中で取ることができるので
接近戦では中金剛身での割り込みや暴れ潰しを狙って行くとよさそう。
詐欺飛び各種は中で安定して返せる。手癖で仕掛けてくる相手はしっかり判らせたい。
■フェイロン
屈小P 中
屈中P 弱、中
屈大P 弱
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中
近大P 中、強
近小K 中
近中K 中、強
近大K 中、強
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中
遠小K 弱
遠中K 中、強
遠大K 中、強
直下落踵(→中K、中段) 中
遠撃蹴(→大K、二段技) 弱(二段目のみ)、中、強(一段目のみ)
セービングアタック 弱、中
烈火拳 中
紫炎脚 弱、中
裂空脚 中、強(やや不安定)
烈火真拳(SC) 中
烈火真撃(UC1) 中
前投げ>歩き>J中K(めくり)orJ中P(表) 強
後ろ投げ>歩き>J中K(めくり)orJ中P(表) 中(不安定)、強
後ろ投げ>前ステ>垂直J攻撃(詐欺飛び) 中、強(不安定)
EX紫炎脚>J攻撃(詐欺飛び) 中、強(J大Kの場合)
屈大K>歩き>J攻撃(詐欺飛び) 中
屈大K>歩き>J中K(めくり)orJ中P(表) 強
総評:
屈小Pは中でしか取れないが屈中Pと屈大Pは弱で取ることが出来る。
というか屈大Pに至っては弱でしか取ることができない。
中距離で屈攻撃で牽制や刺し合いをしてくるならば弱を置いておくといいか?
だがそこに烈火拳が刺さってしまいそうな気もするのでそこは相手を見つつで。
紫炎脚は弱でも返せるため金剛身複合グラップも使って行けそう。
裂空脚は距離よっては強だとカウンターヒットを食らってしまう。安定を求めるならば中か。
確定ダウンからの起き攻めは詐欺飛びの場合は中金剛身、
表裏が分かりにくい飛びの場合は強金剛身とセオリー通りの対応なのだが
どちらも感覚F調整のため、見ただけではどちらなのかを判断しにくい。
ちなみに表裏が分かりにくい飛びは大抵EX竜巻剛螺旋がスカるようになっている。
今回はここまで。
(了)
- Date: Fri 11 05, 2012
- Category: 電刃関係
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電刃コンボ集(画面端編)
画面端での電刃波動拳を絡めたコンボをまとめました。
実演動画
◆ノーマル閃空剛衝波〆コンボ
一部キャラは吹き飛ぶ際の高さが低く、閃空後の電刃が入りにくい場合がある。
入りにくいキャラは後で追記する予定。
■コア>弱閃空>電刃 (lv.1)340dmg/480stn
普段はリターンがもう一つ足りなく感じる下段始動コンボだが、
画面端ともなると期待値がぐんと上がる。
■近中P>屈大P>強閃空>電刃 (lv.1)429dmg/700stn
ヒット確認しつつ閃空>電刃につなぐコンボ。近中P>屈大Pの猶予は1F。
■近中P>遠中P>中閃空>電刃 (lv.1)421dmg/600stn
上と同じくヒット確認しつつのコンボ。近中P>遠中Pの猶予は2F。
だが遠中Pが屈中Pや中段に化けやすい。
■近大P>強閃空>電刃 (lv.1)440dmg/680stn
手軽さ、威力、スタン値のバランスがいい。
ちなみに屈大Pの場合ダメージは20落ちるがスタン値は変わらない。
■当身セビキャン>中閃空>電刃 (lv.1)480dmg/680stn (lv.2)522dmg/750stn
閃空を挟むとコマンド入力が簡単になる上にダメージアップも見込める。
相手キャラによっては中閃空が入りづらい場合があるので安定させたい場合は弱閃空で。
画面端でのネタや固めからのしゃがグラを狙って行きたい。
見えづらい表裏ネタの多くは強金剛身で返すことができる。
◆天颪始動
■天颪>強閃空>電刃 (lv.1)341dmg/480stn (lv.2)383dmg/550stn
ゲージがない時の最大。
慣れていないと強閃空を当てるのは結構難しい。
安定しない場合は弱や中を使ったり、J中P2hitなど他のコンボを使ったりするのもあり。
■天颪>EX波動>中閃空>電刃 (lv.1)397dmg/560stn
1ゲージスタン最大。
lv.2について書かれていないのは浮きが低く、調査中にlv.2を当てることができなかったため。
当てることができるようならば下記のコンボよりダメージ、スタンとも優れたコンボになる。
■天颪>EX閃空(2hit)>電刃 (lv.1)361dmg/430stn (lv.2)403dmg/500stn
1ゲージダメージ最大。lv.1の場合上記のコンボより減らないが、
lv.2を安定して当てることができるためlv.2の数値を基準に考えた。
画面中央でEX閃空が2hitしないキャラにも当てることができるが、難易にかなり差がある。
結局当たりやすいキャラにはこちら、その他のキャラには上記のコンボが安定になりそうな気がする。
◆EX閃空剛衝波コンボ
■近大P>EX閃空>強閃空>電刃 (lv.1)534dmg/750stn (lv.2)570dmg/810stn
ゲージがない時の最大。
密着で始動した場合、強閃空だと相手を追い越してしまうことが結構ある。
その場合は閃空の強さを変えたり、コンボ自体を変えるのもあり。
■近大P>EX閃空>強波動>中閃空>電刃 (lv.1)528dmg/730stn (lv.2)558dmg/780stn
上記コンボより安定して決めることができるのが長所。
ダメージ、スタン値共にそれほど変わらないのでこちらをメインに使うのもあり。
■近大P>EX閃空>EX波動>中閃空>電刃 (lv.1)580dmg/818stn (lv.2)607dmg/868stn
1ゲージ時最大。
浮きが低いキャラだと中閃空よりも弱閃空にした方が安定する。
その場合は (lv.1)559dmg/783stn (lv.2)586dmg/833stn となる。
■近大P>EX閃空>EX波動>EX波動>中閃空>電刃 (lv.1)618dmg/870stn
キャラ限コンボ。
例によって中閃空は入りづらいキャラがいるので安定は弱閃空。
自分で調査はしていないが、弱閃空ならば
本田、いぶき、まこと、ダッドリー、セス、剛拳、ジュリ、アベル、キャミィ、サガット、
ブランカ、ザンギ、ルーファス、フォルテ、バルログ、バイソン、ホーク に入るらしい。
調査して追記予定。
(了)
実演動画
◆ノーマル閃空剛衝波〆コンボ
一部キャラは吹き飛ぶ際の高さが低く、閃空後の電刃が入りにくい場合がある。
入りにくいキャラは後で追記する予定。
■コア>弱閃空>電刃 (lv.1)340dmg/480stn
普段はリターンがもう一つ足りなく感じる下段始動コンボだが、
画面端ともなると期待値がぐんと上がる。
■近中P>屈大P>強閃空>電刃 (lv.1)429dmg/700stn
ヒット確認しつつ閃空>電刃につなぐコンボ。近中P>屈大Pの猶予は1F。
■近中P>遠中P>中閃空>電刃 (lv.1)421dmg/600stn
上と同じくヒット確認しつつのコンボ。近中P>遠中Pの猶予は2F。
だが遠中Pが屈中Pや中段に化けやすい。
■近大P>強閃空>電刃 (lv.1)440dmg/680stn
手軽さ、威力、スタン値のバランスがいい。
ちなみに屈大Pの場合ダメージは20落ちるがスタン値は変わらない。
■当身セビキャン>中閃空>電刃 (lv.1)480dmg/680stn (lv.2)522dmg/750stn
閃空を挟むとコマンド入力が簡単になる上にダメージアップも見込める。
相手キャラによっては中閃空が入りづらい場合があるので安定させたい場合は弱閃空で。
画面端でのネタや固めからのしゃがグラを狙って行きたい。
見えづらい表裏ネタの多くは強金剛身で返すことができる。
◆天颪始動
■天颪>強閃空>電刃 (lv.1)341dmg/480stn (lv.2)383dmg/550stn
ゲージがない時の最大。
慣れていないと強閃空を当てるのは結構難しい。
安定しない場合は弱や中を使ったり、J中P2hitなど他のコンボを使ったりするのもあり。
■天颪>EX波動>中閃空>電刃 (lv.1)397dmg/560stn
1ゲージスタン最大。
lv.2について書かれていないのは浮きが低く、調査中にlv.2を当てることができなかったため。
当てることができるようならば下記のコンボよりダメージ、スタンとも優れたコンボになる。
■天颪>EX閃空(2hit)>電刃 (lv.1)361dmg/430stn (lv.2)403dmg/500stn
1ゲージダメージ最大。lv.1の場合上記のコンボより減らないが、
lv.2を安定して当てることができるためlv.2の数値を基準に考えた。
画面中央でEX閃空が2hitしないキャラにも当てることができるが、難易にかなり差がある。
結局当たりやすいキャラにはこちら、その他のキャラには上記のコンボが安定になりそうな気がする。
◆EX閃空剛衝波コンボ
■近大P>EX閃空>強閃空>電刃 (lv.1)534dmg/750stn (lv.2)570dmg/810stn
ゲージがない時の最大。
密着で始動した場合、強閃空だと相手を追い越してしまうことが結構ある。
その場合は閃空の強さを変えたり、コンボ自体を変えるのもあり。
■近大P>EX閃空>強波動>中閃空>電刃 (lv.1)528dmg/730stn (lv.2)558dmg/780stn
上記コンボより安定して決めることができるのが長所。
ダメージ、スタン値共にそれほど変わらないのでこちらをメインに使うのもあり。
■近大P>EX閃空>EX波動>中閃空>電刃 (lv.1)580dmg/818stn (lv.2)607dmg/868stn
1ゲージ時最大。
浮きが低いキャラだと中閃空よりも弱閃空にした方が安定する。
その場合は (lv.1)559dmg/783stn (lv.2)586dmg/833stn となる。
■近大P>EX閃空>EX波動>EX波動>中閃空>電刃 (lv.1)618dmg/870stn
キャラ限コンボ。
例によって中閃空は入りづらいキャラがいるので安定は弱閃空。
自分で調査はしていないが、弱閃空ならば
本田、いぶき、まこと、ダッドリー、セス、剛拳、ジュリ、アベル、キャミィ、サガット、
ブランカ、ザンギ、ルーファス、フォルテ、バルログ、バイソン、ホーク に入るらしい。
調査して追記予定。
(了)
- Date: Fri 04 05, 2012
- Category: 金剛身
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金剛身対応表■エル・フォルテ バルログ
■エル・フォルテ
屈小P 中
屈中P 中、強
屈大P 中、強
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中
近中P 弱、中
近大P 中、強
近小K 弱
近中K 中
近大K 中、強
遠小P 中
遠中P 中、強
遠大P 中、強
遠小K 弱
遠中K 中
遠大K 中、強
浴びせ蹴り(→中K、中段) 弱(とうとう遠目の場合のみ)、中
セービングアタック 弱、中
トスターダプレス 中(不安定)、強
ゴルディータソバット 中
カラマレスライディング 弱
エル・フォルテダイナマイト(SC) 弱、中、強
ファヒータバスター>歩き>J大P(詐欺飛び) 中
プロペラトルティーヤ>前ステ×3>トスターダプレス(めくり) 強
プロペラトルティーヤ>浴びせ蹴り>BDアバネロダッシュ急停止>J大P(めくり) 中、強
プロペラトルティーヤ>中ワカモーレレッグスルー>J大P(竜巻スカし) 中、強
前投げ>歩き>J大P(詐欺飛び) 中、強
総評:
下段技は弱、中段を含む立ち技は中、という非常に普通な結果。
起き攻めのプレスは強で結構返せるかなぁ、という感じはするが例によって過信は禁物。
表裏が分かりにくい角度で出してくるJ大Pは判定の強さが仇となってか中、強どちらでも返しやすそう。
■バルログ
屈小P 中
屈中P 中
屈大P 中、強
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中
近大P 中、強
近小K 中、強
近中K 弱、中
近大K 中、強(遠目)
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中、強
遠小K 中
遠中K 中、強
遠大K
ピースオブマーキュリー(3中K、中段) 弱(遠目のみ)、中、強
コズミックスマート(3大K) 中、強(遠目のみ)
セービングアタック 中
ローリングクリスタルフラッシュ 弱(コロコロ部分)、中(コロコロ、爪どちらも)
スカイハイクロー 強(高度的に取れるのは強スカイハイクローのみ、しかも取っても攻撃判定は当たらない)
後ろ投げ>J中K(詐欺飛び) 中(やや不安定)、強
スカーレットテラー>バクステ>J攻撃(詐欺飛び) 弱、中
総評:
爪は全て中でしか取れない。基本は中を振っていくべきか?
弱を振るのは中足やスラを読んだ時だけでよさそう。
強だけでしか取れない、というものがないのは救いか。
今回はここまで。
(了)
屈小P 中
屈中P 中、強
屈大P 中、強
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中
近中P 弱、中
近大P 中、強
近小K 弱
近中K 中
近大K 中、強
遠小P 中
遠中P 中、強
遠大P 中、強
遠小K 弱
遠中K 中
遠大K 中、強
浴びせ蹴り(→中K、中段) 弱(とうとう遠目の場合のみ)、中
セービングアタック 弱、中
トスターダプレス 中(不安定)、強
ゴルディータソバット 中
カラマレスライディング 弱
エル・フォルテダイナマイト(SC) 弱、中、強
ファヒータバスター>歩き>J大P(詐欺飛び) 中
プロペラトルティーヤ>前ステ×3>トスターダプレス(めくり) 強
プロペラトルティーヤ>浴びせ蹴り>BDアバネロダッシュ急停止>J大P(めくり) 中、強
プロペラトルティーヤ>中ワカモーレレッグスルー>J大P(竜巻スカし) 中、強
前投げ>歩き>J大P(詐欺飛び) 中、強
総評:
下段技は弱、中段を含む立ち技は中、という非常に普通な結果。
起き攻めのプレスは強で結構返せるかなぁ、という感じはするが例によって過信は禁物。
表裏が分かりにくい角度で出してくるJ大Pは判定の強さが仇となってか中、強どちらでも返しやすそう。
■バルログ
屈小P 中
屈中P 中
屈大P 中、強
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中
近大P 中、強
近小K 中、強
近中K 弱、中
近大K 中、強(遠目)
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中、強
遠小K 中
遠中K 中、強
遠大K
ピースオブマーキュリー(3中K、中段) 弱(遠目のみ)、中、強
コズミックスマート(3大K) 中、強(遠目のみ)
セービングアタック 中
ローリングクリスタルフラッシュ 弱(コロコロ部分)、中(コロコロ、爪どちらも)
スカイハイクロー 強(高度的に取れるのは強スカイハイクローのみ、しかも取っても攻撃判定は当たらない)
後ろ投げ>J中K(詐欺飛び) 中(やや不安定)、強
スカーレットテラー>バクステ>J攻撃(詐欺飛び) 弱、中
総評:
爪は全て中でしか取れない。基本は中を振っていくべきか?
弱を振るのは中足やスラを読んだ時だけでよさそう。
強だけでしか取れない、というものがないのは救いか。
今回はここまで。
(了)
- Date: Fri 04 05, 2012
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金剛身対応表■ザンギエフ ルーファス
■ザンギエフ
屈小P 中
屈中P 中、強
屈大P 中
屈小K 弱
屈中K 弱、中
屈大K 弱
近小P 中(たまに×)、強
近中P 中
近大P 中、強
近小K 弱、中(たまに×)
近中K 中
近大K 中、強
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中、強
遠小K 弱、中
遠中K 中
遠大K 強
ロングキック 弱
セービングアタック 中、強
バニシングフラット 弱、中(EXの場合どちらで取っても2段目に潰される)
ダブルラリアット 中、強
クイックダブルラリアット 弱、中、強
総評:
やや特殊な結果が多い。
中距離で振ってくる技と対応する金剛だが
弱:屈弱K、中足、屈大K、遠弱K、ロングキック
中:中足、遠小P、遠中P、遠弱K、遠中K
強:遠小P、遠中P、遠大K
となっている。太字になっているのはその強さでしかとれないもの。
遠大Kが強でしか取れないが、案外その他にも強で取れるものが多い。
その為遠中Kさえ捨てれば下段を読んだら弱、その他は強、という使い分けが成立するかもしれない。
バニシングフラットはEXを取った場合ヒットストップが掛からず2段目に潰される、というは結構有名な話。
■ルーファス
屈小P 弱、中
屈中P 中、強
屈大P 弱、中
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中
近大P 中、強
近小K 弱、中
近中K 中、強
近大K 中、強
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中(やや不安定)、強
遠小K 弱、中
遠中K 中、強
遠大K 強
ヴァーチュアキック(→中K、中段) 弱、中
グローリーキック(3中K、下段) 弱
フレグランスパーム(→大P) 中、強
セービングアタック 弱、中、強
救世主キック 弱(距離、強さ限定)、中、強
救世主キック・中キック派生(下段) 弱
救世主キック・大キック派生(中段) 中、強
スペクタクルロマンス(SC、一段目) 中、強
総評:
他に類を見ないほど強でも取れる技が多いのが特徴。
中で取れる技は強で取れることも多く、他のキャラでは中を振る場面で強を振るという選択肢もありか?
遠距離から差し込んでくる屈大Pはあの見た目で中でも取ることができる。
今回はここまで。
(了)
屈小P 中
屈中P 中、強
屈大P 中
屈小K 弱
屈中K 弱、中
屈大K 弱
近小P 中(たまに×)、強
近中P 中
近大P 中、強
近小K 弱、中(たまに×)
近中K 中
近大K 中、強
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中、強
遠小K 弱、中
遠中K 中
遠大K 強
ロングキック 弱
セービングアタック 中、強
バニシングフラット 弱、中(EXの場合どちらで取っても2段目に潰される)
ダブルラリアット 中、強
クイックダブルラリアット 弱、中、強
総評:
やや特殊な結果が多い。
中距離で振ってくる技と対応する金剛だが
弱:屈弱K、中足、屈大K、遠弱K、ロングキック
中:中足、遠小P、遠中P、遠弱K、遠中K
強:遠小P、遠中P、遠大K
となっている。太字になっているのはその強さでしかとれないもの。
遠大Kが強でしか取れないが、案外その他にも強で取れるものが多い。
その為遠中Kさえ捨てれば下段を読んだら弱、その他は強、という使い分けが成立するかもしれない。
バニシングフラットはEXを取った場合ヒットストップが掛からず2段目に潰される、というは結構有名な話。
■ルーファス
屈小P 弱、中
屈中P 中、強
屈大P 弱、中
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中
近大P 中、強
近小K 弱、中
近中K 中、強
近大K 中、強
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中(やや不安定)、強
遠小K 弱、中
遠中K 中、強
遠大K 強
ヴァーチュアキック(→中K、中段) 弱、中
グローリーキック(3中K、下段) 弱
フレグランスパーム(→大P) 中、強
セービングアタック 弱、中、強
救世主キック 弱(距離、強さ限定)、中、強
救世主キック・中キック派生(下段) 弱
救世主キック・大キック派生(中段) 中、強
スペクタクルロマンス(SC、一段目) 中、強
総評:
他に類を見ないほど強でも取れる技が多いのが特徴。
中で取れる技は強で取れることも多く、他のキャラでは中を振る場面で強を振るという選択肢もありか?
遠距離から差し込んでくる屈大Pはあの見た目で中でも取ることができる。
今回はここまで。
(了)
- Date: Sat 28 04, 2012
- Category: 金剛身
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金剛身対応表■ガイル ブランカ
■ガイル
屈小P 弱、中
屈中P 弱、中
屈大P 中、強
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中
近大P 弱、中
近小K 中、強
近中K 中、強
近大K 中、強
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中、強
遠小K 弱
遠中K 中、強
遠大K 中
チョッピングストレート(→中P、中段) 弱、中
スピニングバックナックル(→大P) 中、強
ニーバズーカ(←or→弱K) 中、強
ローリングソバット(←or→中K) 中
リバーススピンキック(近距離で←or→強K) 強
ガイルハイキック(3大K) 中、強
セービングアタック 弱、中
ソニックブーム 中
ダブルサマーソルト(SC) 弱、中、強
サマーソルトエクスプロージョン(UC1) 弱、中、強(2段目のみ)
ソニックハリケーン(UC2) 中
総評:
実は弱で取ることができる屈攻撃が多い。
中段も弱で返せるので接近戦では頼れる存在かもしれない。
対ガイルでの金剛身ポイントは
・ダウン後の重ねソニック
・起き攻めや小技からの中段
・盾にして近づいてくるソニック(タイミング良く飛びこまれると攻撃判定終了後に飛びが刺さるが)
・屈大K1段目ガード後に2段目に対して
・ソニを波動で消した後のバックナックル(相手の差し込みが遅れた場合)
辺りだと思うので狙いどころと対応した金剛の強さは確認しておきたい。
■ブランカ
屈小P 弱
屈中P 中
屈大P 弱(たまに×)、中
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 弱、中
近中P 中
近大P 弱、中
近小K 中、強
近中K 中、強(どちらも取れることは取れるが攻撃判定発生前に2段目がそのまま刺さる)
近大K 弱、中
遠小P 中
遠中P 中、強
遠大P 弱、中、強
遠小K 中、強
遠中K 弱、中
遠大K 弱、中
ロッククラッシュ(近距離で→中P) 中
アマゾンリバーラン(3大P、下段) 弱
セービングアタック 弱、中
バーチカルローリング 弱、中、強
エレクトリックサンダー 弱(EXのみ)、中
グランドシェイブローリング(SC) 中、強(上昇部分のみ。落ちてきてから取っても攻撃判定発生前に潰される)
ライトニングキャノンボール(UC1) 弱(下段部分)、強(中段部分)
総評:
近中Kは当身で取っているのに潰されるのは有名。
どこかで見た話だとヒットストップが関係しているとか何とか。
あの見た目でEX以外の電撃が弱で取れないのは納得がいかない。
電撃>歩き通常技>電撃という固めはコアやコパなら弱で返せるが
遠小Pの場合中でなくてはいけない、とこれまた厄介。
どちらを使ってくるかを見極めて対応したい。
こちらの起き上がりにUC1を重ねてくるいわゆるミゾボンは
下降部分を重ねてくるならば強で。不安な場合はEXを。
今回はここまで。
(了)
屈小P 弱、中
屈中P 弱、中
屈大P 中、強
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 中、強
近中P 中
近大P 弱、中
近小K 中、強
近中K 中、強
近大K 中、強
遠小P 中、強
遠中P 中、強
遠大P 中、強
遠小K 弱
遠中K 中、強
遠大K 中
チョッピングストレート(→中P、中段) 弱、中
スピニングバックナックル(→大P) 中、強
ニーバズーカ(←or→弱K) 中、強
ローリングソバット(←or→中K) 中
リバーススピンキック(近距離で←or→強K) 強
ガイルハイキック(3大K) 中、強
セービングアタック 弱、中
ソニックブーム 中
ダブルサマーソルト(SC) 弱、中、強
サマーソルトエクスプロージョン(UC1) 弱、中、強(2段目のみ)
ソニックハリケーン(UC2) 中
総評:
実は弱で取ることができる屈攻撃が多い。
中段も弱で返せるので接近戦では頼れる存在かもしれない。
対ガイルでの金剛身ポイントは
・ダウン後の重ねソニック
・起き攻めや小技からの中段
・盾にして近づいてくるソニック(タイミング良く飛びこまれると攻撃判定終了後に飛びが刺さるが)
・屈大K1段目ガード後に2段目に対して
・ソニを波動で消した後のバックナックル(相手の差し込みが遅れた場合)
辺りだと思うので狙いどころと対応した金剛の強さは確認しておきたい。
■ブランカ
屈小P 弱
屈中P 中
屈大P 弱(たまに×)、中
屈小K 弱
屈中K 弱
屈大K 弱
近小P 弱、中
近中P 中
近大P 弱、中
近小K 中、強
近中K 中、強(どちらも取れることは取れるが攻撃判定発生前に2段目がそのまま刺さる)
近大K 弱、中
遠小P 中
遠中P 中、強
遠大P 弱、中、強
遠小K 中、強
遠中K 弱、中
遠大K 弱、中
ロッククラッシュ(近距離で→中P) 中
アマゾンリバーラン(3大P、下段) 弱
セービングアタック 弱、中
バーチカルローリング 弱、中、強
エレクトリックサンダー 弱(EXのみ)、中
グランドシェイブローリング(SC) 中、強(上昇部分のみ。落ちてきてから取っても攻撃判定発生前に潰される)
ライトニングキャノンボール(UC1) 弱(下段部分)、強(中段部分)
総評:
近中Kは当身で取っているのに潰されるのは有名。
どこかで見た話だとヒットストップが関係しているとか何とか。
あの見た目でEX以外の電撃が弱で取れないのは納得がいかない。
電撃>歩き通常技>電撃という固めはコアやコパなら弱で返せるが
遠小Pの場合中でなくてはいけない、とこれまた厄介。
どちらを使ってくるかを見極めて対応したい。
こちらの起き上がりにUC1を重ねてくるいわゆるミゾボンは
下降部分を重ねてくるならば強で。不安な場合はEXを。
今回はここまで。
(了)












